| 盛岡観光コンベンション協会おすすめの逸品をご紹介します。 (★印は、(財)盛岡観光コンベンション協会・観光文化情報プラザ(プラザおでって2F: TEL019-604-3305,Email:kankoug@odette.or.jp)に て販売中です。) |
●どんど晴れの風景(北上川と岩手山)100枚入・片面刷・横型 価格:900円
●四季の祭りセット(チャグチャグ馬コ・盛岡さんさ踊り・盛岡秋まつり山車・裸参り)各25枚入り計100枚・片面刷・縦型 価格:1,000円
●杜の都・盛岡風景セット(岩手山とりんごの花・渋民公園啄木1号歌碑・盛岡城跡公園・石割桜)各25枚入り計100枚・片面刷・縦型 価格:1,000円
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お土産に大人気!盛岡の風景・祭りのポストカード8枚セットです。
価格:800円(8枚入り)
内容:石割桜・旧渋民尋常小学校・盛岡市中央公民館御薬園・チャグチャグ馬コ・盛岡さんさ踊り・岩手銀行中ノ橋支店・
白鳥飛来地(北上川・明治橋)・冬の盛岡城石垣ライトアップ
出版社:文化地層研究会編 価格:100円
寸評:旧町名地図などでおなじみの文化地層研究会によるMORIOKAの水マップです。豆腐店、酒蔵、火消し、銭湯、清水など水に関わるスポットが紹介されているとても素敵なマップです。
著者:石川啄木 価格:1,800円
寸評:歌は私の悲しい玩具である〜これが啄木最後の歌集「悲しき玩具」の原本!付録付「呼吸すれば・・」「眼閉づれど・・・」の歌稿一葉。
著者:ぶらり盛岡研究会 価格:100円
寸評:盛岡では中津川を軸に、東側を河南、西側を河北と呼びます。この小冊子は河北のうち、級奥州街道を中心とした地区を取り上げています。ぜひこの小冊子を頼りに「ぶらり盛岡」をお楽しみください。そこに確かな盛岡を見つけることができるはずです。
著者:ぶらり盛岡研究会 価格:100円
寸評:この小冊子を頼りに「ぶらり盛岡」をお楽しみください。そこに確かな盛岡を見つけることができるはずです。
著者:本堂寛 出版社:熊谷印刷出版部 価格:1,429円
寸評:方言を通して岩手の人々の生活の仕方を知る。岩手の人々の考えたかを知る。時代を超えて、創造の世界を広げる。
著者: 出版社:熊谷印刷出版部 価格:1,500円
寸評:楽しく読める新しい岩手の魅力に出会えるキーワード事典。「どんど晴れ」ってなに?この本を読めばわかります!
発行:まちの編集室 出版社: 価格:500円
寸評:伝えたい、残したい盛岡の「ふだん」を綴る本。
発行:特定非営利活動法人いわてNPOセンター 価格:300円
寸評:北東北のひと・モノ・風土と対話する旅の本。
出版社:企画集団プリズム 価格:500円
寸評:雪の美しさを知っていますか。雪の厳しさを知っていますか。雪の冷たさ・暖かさを知っていますか。雪を待つ心、雪解けの喜び、雪降るまちの楽しさ、暮らしをかたりあいましょう。雪降るまちの思いつなぐゆきのまち通信です。
発行:写真企画 価格:2,500円
寸評:見る人全てに数々の感情を抱かせる秀峰・岩手山を地上から目にすることのできない角度から秀麗な姿を映しだします。
作画:くまの歩 構成:久米 勲 出版社:岩手日報社 価格:683円
寸評:望郷と人間愛に生き、漂泊の中で「一握の砂」「悲しき玩具」など不朽の歌集を残した天才。
作画:山田えいし 原作:泉秀樹 出版社:岩手日報社 価格:683円
寸評:土を愛し、信仰に生き、そして文学への限りない情熱。賢治の37年の生涯をまんが化。
出版社:岩手日報社 価格:1,359円
寸評:家族連れで楽しめる代表的な30コースを選定。距離、所要時間、交通、水場、トイレの有無も。
出版社:岩手日報社 価格:1,995円
寸評:日本三大杜氏・南部杜氏の郷 岩手の酒蔵を紹介。
写真・文:高橋喜平 出版社:岩手日報社 価格:1,575円
出版社:岩手日報社 価格:1,890円
出版社:岩手日報社 価格:1,260円
寸評:岩手山ガイドの決定版!全6コース+裏岩手縦走コースを美しい写真と詳細なデータで紹介。
出版社:岩手日報社 価格:1,325円
岩手県内のさまざまな施設、名所を紹介。
出版社:岩手日報社 価格:1,429円
寸評:車の移動だけでは見えない何かに出会えたり、思わぬ発見があるかもしれません。そして真に自然を愛するものには山々は確実に微笑んでくれることを実感するはずです。
出版社:岩手日報社 価格:1,785円
寸評:岩手県内温泉施設241湯の温泉データを一挙に!
出版社:山口北州印刷株式会社 価格:1500円 文:遊座昭吾
寸評:啄木の愛したふるさとの風景を啄木の歌と美しい写真で綴る。
発行:テレビ岩手 価格:1,800円
寸評:それぞれに歴史のある岩手県内お寺さんをくまなく紹介。(盛岡とその周辺、北上・花巻とその周辺、江刺・水沢とその周辺・県北・北部沿岸、一関・平泉とその周辺、南部沿岸と遠野その周辺)
出版社:岩手日報社 価格:1,260円
寸評:岩手のカッパはなぜ赤い?など103話を収録。楽しみながら郷土をより深く知る絶好の書です。
写真・文:高橋喜平 出版社:岩手日報社 価格:1,995円
寸評:八幡平に魅せられた高橋喜平の探究心〜ハチマンタイアザミが世に出るまで
著者:櫻井優魚(ゆうな) 出版社:日本文学館 価格:1,000円
寸評:現代から平安末期へ〜。ごく普通の小学生の男の子「萩(しゅう)」は、ある日家族と中尊寺へドライブ。だが、月見坂の弁慶墓前に差し掛かると突然息苦しさを覚え、気を失う。気がつくとそこは800年もの時空を超えた世界だった。義経、弁慶、泰衡・・・人々との出逢いと別れ、生と死を目の当たりにし、成長していく少年の姿をすがすがしく描く歴史ファンタジー。
著者:篠原準八 監修:日本摘み草の会 出版社:叶V葉社 価格:1,810円
寸評:えっ草を食べるの?うさぎじゃあるまいし。草で町おこし?そんな馬鹿な!(いつでもどこでもそんな声からはじまった)
仕掛け人がいた。燃える人がいた。子供も参加した。まっすぐに信じてついてくる人がいた。一生懸命努力する人がいた。応援してくれる人たちがいっぱいいた。そして地域は元気になった。
太陽と土と水だけで育つために、「知恵」と「生命力」をもっている野草。足元に生えている野草に、きちんと対峙した地域のドラマが語られています。
出版社:岩手日報社 価格:1,524円
寸評:こんなにある「いわての食」地産地消という言葉を知っていますか?文字どおり、地元産の食材を地元で消費する、という意味です。地元で作られた食材は、輸送距離が短いため、新鮮な状態で手に入りやすく、環境にもやさしい。本書を片手に、ドライブがてら買い物にでかけてみませんか
著者:浅田次郎 出版社:文藝春秋 価格:1,524円
著者:齊藤純 出版社:春秋社 価格:1,700円
著者:菊池幸見 出版社:祥伝社 価格:1,600円
寸評:IBC岩手放送の人気アナウンサー菊池幸見の書き下ろし。直木賞作家の高橋克彦氏が「よくもこんなバカな話をおもいつくものだ。小説の本当の面白さってこういうものだよな」と絶賛するほど痛快なストーリー。
深夜のスイミングスクールのプール。背中に唐獅子牡丹を背負った男が一人黙々と泳いでいる。彼の目標は、50秒45の100メートル自由形の日本記録・・・・。名は裕次郎、28歳、若い実業家。美しい大学助教授の妻とかわいくて利口な幼稚園児の娘の3人家族。一見人もうらやむ家族だが、娘は裕次郎の正体になにやら疑いを持っている。盛岡のスイミングスクールを舞台に繰り広げられる抗争事件。しらず、裕次郎らは渦中にまき込まれる。そして、背中の唐獅子牡丹は・・・。 「夢に向かって」とサインを求められる作者は記す。夢あるれる話であり、ほんのりジーンとする家族愛あふれる話だ。映像プロデューサー大山勝美氏は「「夢があって、跳ねていて。映画にするといいですね」と太鼓判。岩手からまた新しい才能が芽吹いた。